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超人ロック 久遠の瞳(1)  聖悠紀
まだ、物語が始まったばかりなので、詳しいことがわからない。
超人ロックにはよくある展開。
物語が一区切りついたところで最初から読み返してみると、各シーンの持つ意味がわかってくるのかもしれない。
冒頭。
これが一部のロックファンを絶望のどん底に叩き込んだ、結婚生活を送るロックなのかーと感無量の気持ちで見る。
ロックとゆったり余生を送るってのも理想的な生活かも。包容力あるし。
まあ、余生が送れないのが「魔女の世紀」よりのロックの運命なのかもしれないけど。

ジュナ。
まだどうかかわってくるのかわからない。意味ありそうで意味が見えない。

ラムタラ。
アラビア語で「見ることができないほど速い」という意味なんだそうな。
それにしても、超能力者嫌いな人はたくさんいるなぁ。
賢い人ほど恐い。

ヤマト。
今までのロックのサブキャラの位置の中で、ダントツ大人。
狂言回し的な役としてデニーがいるから、大人でもOKなのかも。
大抵、狂言回しが大人に昇格したら、そのとたんに死んでしまっていたものだが、ヤマトはしばらくがんばってくれそうで、今後に期待が持てる。



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テーマ:コミック感想 - ジャンル:アニメ・コミック

【2004/02/03 01:27】 | マンガを読んで | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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